2019年08月22日

長い黒髪が好きな髪フェチはいるかな

ぼくは髪フェチなんです。
女の子の黒くて長い髪が好きなんです。
一時期、黒髪が絶滅危惧種になって、若い女の子が全員茶髪という時期はつらかったですね。
ぼくからすれば、せっかく日本人の黒くてきれいな髪が染色で台無しになっていたんですよ。
でも、ようやく最近、女の子も黒い髪に戻してきましたね。
なので、フェチ専門掲示板で黒髪の女の子を探してみたらすぐに見つけることができましたよ。
自前では見つけられなかったのは内緒です。


・洗い立ての黒髪は甘い香りがした


掲示板で知り合った女の子には、ぼくが髪フェチだとは伝えてあります。
だから、ぼくがいきなり頭をナデナデしたり、頭の匂いを嗅いだりしても大丈夫だったでしょう。
といっても、いきなり髪を撫でさせろというのは一方的な要求だと分かっているので、最後まで自重するよう固く決心して、顔合わせの日に臨みました。

どんな髪の毛、もとい女の子が来るのかと待っていると、さわやかな香りとともにその子はやってきました。
彼女のほうは髪フェチのぼくのために出かける前にシャンプーをしてきたみたいなんですね。
おかげでツヤツヤした髪の毛をサラサラとなびかせながらやってきたんですよ。
わざわざ彼女の頭に鼻をつけなくてもシャンプーの甘い香りが漂っていました。
だから、その場で髪に触らせてほしいといったら、触らせてくれたと思いますが、楽しみは後にとっておくことにしました。


・髪の毛だけでご飯がうまい


今年24歳になるという彼女は、これまで髪を染めたことはないということでした。
おかげで髪の毛はまったく傷んでいませんでしたよ。
眺めているだけでぼくは興奮してきましたね。
これだけきれいならおかずにするには充分だ……しませんよ。
したかったですが(笑)
いくらフェチだと伝えているとしても、目の前の男が髪の毛を見ながらオナニー始めたらドン引きしますよね。
そこは我慢我慢、でした。
普通は女の子の目を見ながら話をするんでしょうけど、話している間、ぼくはほとんど髪の毛のほうを見ていましたね。


・ベッドの上で髪を愛でる


生身の女の子が目の前なんだから、普通にセックスしましたよ。
ぼくのためにシャンプーしてきてくれたような女の子ですから、ぼくがラブホテルに誘っても全然意外な顔をしなかったんですよ。

ベッドの上に添い寝して、ツヤのある黒くて長い髪を愛でました。
手櫛を入れても根元から毛先まで引っかかることなくスルーっと滑りました。
ぼくに撫でられている間、「ンフフフフフフ」と彼女はずっと笑っていました。
その顔もかわいくてよかったですね。
彼女なら存分に髪の毛を触らせてくれそうです。
posted by HHH at 11:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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