2019年08月20日

オフパコした女の子は食にこだわりがありそうだが・・・

僕がオフパコしたのは、インドア派な女の子でしたよ。
日ごろから必要最低限しか出歩いていないんじゃないかと思いましたね。
そのくらい体に筋肉がついていなかったんですよ。
その分、全身ぷにぷにでオフパコの相手としてはよかったと思いますね。


・なんかヤバそうな空気があったがそんなことは気にしない


女の子は待ち合わせ場所にやってきたときに、ひざ下のブーツを履いていました。
長っ!!
と思うくらい長かったですね。
でも、彼女には似合っていたと思いますね。

その日は、彼女が行ってみたいと提案してくれたお店に行きました。
店員が運んできたメニュー表を見ると、僕のお財布にはボディブローどころか一発KOなメニューが並んでいましたよ。
しかし、女の子に情けないところは見せられません。
「ワリカンで」
のど元まで出かかった言葉を飲み込みました。
「ワ」は飲み込めなかったんですが、彼女には聞かれなかったようでした。
不思議そうに僕の顔を見ただけでしたよ。

料理が運ばれてくると、目を閉じて料理の匂いを思い切り鼻から吸いこんでいました。
「う〜ん、おいしそう(はぁと」
とため息。
ヤバ目な空気を敏感に感じ取る僕。
マア、オフパコだけのつもりだから、ヤバ目の女の子でもかまへんかまへん。
そう自分に言い聞かせました。


・むちっとした足はぷにぷに


食事はおいしかったので、彼女も気分よく食後のお楽しみに同意してくれました。
さっきのお店からそんなに遠くないラブホに入ることができました。

彼女を椅子に座らせて、長いブーツを脱がしてあげると、むちっとした足が出てきましたよ。
素足を触ると、いかにも歩いていない感じのぷにぷにした感触が手に伝わってきました。
足の裏も柔らかかったですね。
土踏まずに触れると、「きゃっ」と反応がありました。
こんなところが性感帯なのかと足を掴んで親指でモミモミしてあげました。
「うんっうんっ」と健全な意味で気持ちよさそうに感じていました。
日ごろ歩きなれていないのに、今日は少し歩かせてしまったので、脚に疲れがたまったのでしょうね。
念入りにマッサージしてあげましたよ。


・マッサージが終わればセックスの順番


マッサージでいい雰囲気になってきましたが、彼女をラブホに連れてきたのは足のマッサージが目的じゃありません。
セックスするのが目的に決まっています。
彼女もそれが分かってラブホに着いてきたはずなんですから。

ということで、脚が気持ちよくなってきたら、その勢いでパンツも脱がしました。
疲れていたのか、食べたいものが食べられて満足していたのか、彼女は完全にぐったりしていました。
なので、着ている服を全部脱がせてあげましたよ。
個人的な趣味で、ブラジャーだけを身に着けている状態でセックスしました。
もちろん、ブラジャーは上にずらしておっぱいをあらわにしましたよ。
posted by HHH at 14:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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