2019年08月27日

セフレ掲示板でした浮気が恋人にバレてしまった時の言い訳

セフレ掲示板を利用するのはフリーの男女だけとは限りません。
既婚者であっても恋人がいてもパートナーとのセックスに満足できない人がセフレ掲示板を利用する事は珍しくありません。
しかしいくらセフレ掲示板で出会った相手はセックスをするだけの相手で恋愛感情が一切ない割り切った関係だと断言したところで浮気である事実を変える事は出来ません。

もちろんセフレがいるという事をパートナーにバレないように慎重に行動するべきですがそれでもバレてしまう可能性はゼロではありません。
ではパートナー以外の相手とセックスをしていた事がバレてしまった時にどのような言い訳をすれば相手は許してくれるのでしょうか?

男性の中には言い訳なんて潔くない、バレた時には自分の非を認めて謝る事が誠意だと思う人もいるかもしれません。
しかし浮気をされた女性は浮気をした事を謝って欲しいとは思っていません。
むしろ浮気を疑われても絶対に認めずに言い訳をして疚しい事実は隠しとおして欲しいと思っています。

では浮気を疑われた時にどのような言い訳をすれば女性は許してくれるのでしょうか?
例えばラブホでセックスをした事実がバレた場合でも「ラブホに呼んだデリヘルで風俗だから」「お金を払って性欲処理をしただけだから」
そんなふうに風俗のサービスだと誤魔化してしまいましょう。

女性の中には一般女性とのセックスはNGだけど風俗はギリギリOKと考える人も少なくありません。
なぜかというと風俗嬢はお金を稼ぐために仕事として割り切って性的なサービスを提供しているだけで客に個人的な感情を抱かないだろうと思えるからです。
それにソープランドを除き風俗店では性的なサービスでフェラや素股などで射精はしても挿入行為はNGなので本番行為はしていないという事になります。

ただし風俗の性的サービスすら浮気だと考える女性にはこの言い訳は通用しないので注意して下さい。

他にも「ゴメン、確かに酔っ払って女性と2人でラブホに入った事は事実だけど飲み過ぎてすぐに寝たからセックスはしてないよ」
ラブホに入ったけれどセックスはしていない、この言い訳が通用するかどうかは微妙なとこです。
しかしラブホの中で何が行われていたのかなんて2人以外の人は知りようがない事なので嘘だと否定する要素はありません。

だからこそ嘘を貫き通しましょう。
もうラブホに入った理由も「遅くまで飲んでしまい終電が間に合わなかったから」とか「酔っ払ってもう歩けなくて休みたかったから」と言い訳可能です。
そしてそれぐらい深酔いしていたからとてもセックスが出来る状態ではなかったと匂わす事がポイントです。

posted by HHH at 12:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月22日

長い黒髪が好きな髪フェチはいるかな

ぼくは髪フェチなんです。
女の子の黒くて長い髪が好きなんです。
一時期、黒髪が絶滅危惧種になって、若い女の子が全員茶髪という時期はつらかったですね。
ぼくからすれば、せっかく日本人の黒くてきれいな髪が染色で台無しになっていたんですよ。
でも、ようやく最近、女の子も黒い髪に戻してきましたね。
なので、フェチ専門掲示板で黒髪の女の子を探してみたらすぐに見つけることができましたよ。
自前では見つけられなかったのは内緒です。


・洗い立ての黒髪は甘い香りがした


掲示板で知り合った女の子には、ぼくが髪フェチだとは伝えてあります。
だから、ぼくがいきなり頭をナデナデしたり、頭の匂いを嗅いだりしても大丈夫だったでしょう。
といっても、いきなり髪を撫でさせろというのは一方的な要求だと分かっているので、最後まで自重するよう固く決心して、顔合わせの日に臨みました。

どんな髪の毛、もとい女の子が来るのかと待っていると、さわやかな香りとともにその子はやってきました。
彼女のほうは髪フェチのぼくのために出かける前にシャンプーをしてきたみたいなんですね。
おかげでツヤツヤした髪の毛をサラサラとなびかせながらやってきたんですよ。
わざわざ彼女の頭に鼻をつけなくてもシャンプーの甘い香りが漂っていました。
だから、その場で髪に触らせてほしいといったら、触らせてくれたと思いますが、楽しみは後にとっておくことにしました。


・髪の毛だけでご飯がうまい


今年24歳になるという彼女は、これまで髪を染めたことはないということでした。
おかげで髪の毛はまったく傷んでいませんでしたよ。
眺めているだけでぼくは興奮してきましたね。
これだけきれいならおかずにするには充分だ……しませんよ。
したかったですが(笑)
いくらフェチだと伝えているとしても、目の前の男が髪の毛を見ながらオナニー始めたらドン引きしますよね。
そこは我慢我慢、でした。
普通は女の子の目を見ながら話をするんでしょうけど、話している間、ぼくはほとんど髪の毛のほうを見ていましたね。


・ベッドの上で髪を愛でる


生身の女の子が目の前なんだから、普通にセックスしましたよ。
ぼくのためにシャンプーしてきてくれたような女の子ですから、ぼくがラブホテルに誘っても全然意外な顔をしなかったんですよ。

ベッドの上に添い寝して、ツヤのある黒くて長い髪を愛でました。
手櫛を入れても根元から毛先まで引っかかることなくスルーっと滑りました。
ぼくに撫でられている間、「ンフフフフフフ」と彼女はずっと笑っていました。
その顔もかわいくてよかったですね。
彼女なら存分に髪の毛を触らせてくれそうです。
posted by HHH at 11:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月20日

オフパコした女の子は食にこだわりがありそうだが・・・

僕がオフパコしたのは、インドア派な女の子でしたよ。
日ごろから必要最低限しか出歩いていないんじゃないかと思いましたね。
そのくらい体に筋肉がついていなかったんですよ。
その分、全身ぷにぷにでオフパコの相手としてはよかったと思いますね。


・なんかヤバそうな空気があったがそんなことは気にしない


女の子は待ち合わせ場所にやってきたときに、ひざ下のブーツを履いていました。
長っ!!
と思うくらい長かったですね。
でも、彼女には似合っていたと思いますね。

その日は、彼女が行ってみたいと提案してくれたお店に行きました。
店員が運んできたメニュー表を見ると、僕のお財布にはボディブローどころか一発KOなメニューが並んでいましたよ。
しかし、女の子に情けないところは見せられません。
「ワリカンで」
のど元まで出かかった言葉を飲み込みました。
「ワ」は飲み込めなかったんですが、彼女には聞かれなかったようでした。
不思議そうに僕の顔を見ただけでしたよ。

料理が運ばれてくると、目を閉じて料理の匂いを思い切り鼻から吸いこんでいました。
「う〜ん、おいしそう(はぁと」
とため息。
ヤバ目な空気を敏感に感じ取る僕。
マア、オフパコだけのつもりだから、ヤバ目の女の子でもかまへんかまへん。
そう自分に言い聞かせました。


・むちっとした足はぷにぷに


食事はおいしかったので、彼女も気分よく食後のお楽しみに同意してくれました。
さっきのお店からそんなに遠くないラブホに入ることができました。

彼女を椅子に座らせて、長いブーツを脱がしてあげると、むちっとした足が出てきましたよ。
素足を触ると、いかにも歩いていない感じのぷにぷにした感触が手に伝わってきました。
足の裏も柔らかかったですね。
土踏まずに触れると、「きゃっ」と反応がありました。
こんなところが性感帯なのかと足を掴んで親指でモミモミしてあげました。
「うんっうんっ」と健全な意味で気持ちよさそうに感じていました。
日ごろ歩きなれていないのに、今日は少し歩かせてしまったので、脚に疲れがたまったのでしょうね。
念入りにマッサージしてあげましたよ。


・マッサージが終わればセックスの順番


マッサージでいい雰囲気になってきましたが、彼女をラブホに連れてきたのは足のマッサージが目的じゃありません。
セックスするのが目的に決まっています。
彼女もそれが分かってラブホに着いてきたはずなんですから。

ということで、脚が気持ちよくなってきたら、その勢いでパンツも脱がしました。
疲れていたのか、食べたいものが食べられて満足していたのか、彼女は完全にぐったりしていました。
なので、着ている服を全部脱がせてあげましたよ。
個人的な趣味で、ブラジャーだけを身に着けている状態でセックスしました。
もちろん、ブラジャーは上にずらしておっぱいをあらわにしましたよ。
posted by HHH at 14:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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