2018年10月29日

ママ活実体験者の話


ママ活のきっかけ

『特に、ママ活を意識して始めたのではありません。なんかいつの間にかお小遣いをもらえるようになっていて、今思えばあれはママ活だな、みたいな。

ママ活をやっていたのは19のころ。今はやってませんよ。』


なんでもうやめちゃったんですか?


『彼女ができたのでもういいかなと。』


ママとの出会い


最初はどこでママと知り合ったのですか?


『マッチングアプリです!』


なるほど。出会えるもんなんですね。歳はいくつでした?


『歳は確か30代後半! バツイチで出会ったころは独りだったみたいです。』


たしか19のころママ活をやっていたんですよね。30代後半だとしたら最低でも15歳以上は離れているわけですか。抵抗はなかった?


『普通に綺麗なおばさんでしたよ!』


なんとママとの出会いはマッチングアプリ。年は15歳ほど離れたバツイチ。ママの個人情報はあまり知らないのだとか。そこはあまり踏み込まないほうがお互いのためだと思い、あまり聞きださなかったそうです。



どのくらいもらえるの?

ママとの契約とかあるんですか? ぶっちゃけ月にどの位もらえる?


『最初言ったように契約とかではなく、なんとなくお小遣いをもらうようになっていました。月ですか? 月というか会うたびに大体2〜3万もらってました。』


会うだけで2〜3万か!それはアツイ!


『月に2、3回会っていました。そうですねだいたいママ活の収入は月に10万いくかいかないくらい。』


みんなそのくらいもらってるんでしょうか!?


『他の子はどのくらいもらっているのかは分からないけれど……おそらく1人のママに対する相場はこのくらい。ママ活で生計をたててるひとは同じようなことを1人ににではなく、何人にもしているのではないでしょうか。』


なるほど。たしかに同じような感じでママが3人いたら生活していけないことはないですね。あと、一回会うたびにやっぱりホテルとか行くんですか?


『そうですね〜、やっぱりそうなりますよね。あと最初はそうでもなかったのに、付き合いが長くなるほど求められましたね。』


ママ活での収入は月に10万いくかいかないかくらい。学生にしては十分だと思います! あと、本当にお金に困った時にダメ元で頼んだ際は一回で30万近く振り込まれたとか。


しかしやはり、お金が絡むと相手の煽りも酷くなるそうで……。お金をもらっているからにはなるべく彼女に応えようとはしていたようですが。

posted by HHH at 12:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月10日

匂いフェチの神待ち女性を泊めたので汗を流さずセックスをしました

私の仕事は結構外をウロウロすることになるので、夏場はとても汗をかきました。そのため匂いケアはしているものの、やっぱりお風呂に入るしか解決策はなくて、もちろんセックスする前は念入りに汗を流していましたよ。

女性って汚い男が嫌いなので、清潔にしておくのはほぼ鉄則です。ただ、『男の濃い匂いが好きな女性』もそれなりにいまして、そういう人とセックスする場合、逆に汗を流さないほうが興奮してもらえるでしょう。実際に、神待ちサイトにてそういう人としたことがあります。

その人は神待ちしていたC(仮名)という女性で、ぱっと見は普通に可愛い女性でした。性格にもついても大人しい感じで、とても清潔そうに見えるのですが…どうやらかなりの匂いフェチみたいで、『汗を流さずに行うセックス』が大層お気に入りだったのです。

Cも私も普通に仕事をしていたので、会うのは仕事終わりでした。神待ちサイトにいる女性とはこういう時間帯に会うことが多いので、残業ばかりの男性は少し困るかもしれませんね。ちなみに私の仕事は、残業はほぼありません。

なお、この日もとても暑かったので、私はたっぷりと汗をかいていました。正直に言うと「このまま会ってもいいのかな…」と不安に思うほどでしたが、時間的にシャワーを浴びる暇もないので、諦めてCと合流したのです。

Cは匂いケアをしているのか、それとも体臭がないのか、とくに汗臭い感じはありません。夏の男は結構臭うのですが、女性は全然そんな感じもなく、匂いケアを徹底しているのが分かると思います。

なので、私もCに嫌そうな顔をされるか心配でしたが…Cはむしろにこやかという感じで、愛想がいいです。それどころか「こんなに汗をかいているなんて、お仕事頑張ったんですね!」なんてねぎらってくれました。もっとも、これは『Cにとっての喜びの声』だったのですが…。

家に連れ込むと「すぐに汗を流すから…」という私に抱きついてきて、Cは「こんなにいい匂いなのに、もったいないです…」と言ってきたのです。ここで私は「もしかしてこの子、匂いフェチか?」と気付きました。

その後、Cは自分から私の服を脱がしてくれまして、肌が露わになる度に興奮していたのです。そして全身をクンクンと嗅いできて、「ああ、男の人の匂い…」と陶酔しており、恥ずかしいけどエッチで興奮しました。

セックスが完全に終わるまではシャワーを浴びさせてくれず、部屋は濃厚な雄と雌の匂いに包まれましたが…この匂いを嗅いでいると、また興奮しちゃいそうでしたね。
posted by HHH at 15:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月02日

年の差がある神待ち女性を家に連れ込むのはやっぱりたまりません


言い訳がましくてなんとも情けないかもしれませんが…私が40代になってまだ独身のままなのは、仕事のせいだと思っています。というのも、私のやっている仕事は拘束時間がとても長く、8時間労働で終わる日はほぼありません。

唯一の救いは残業代が出ることでして、それ以外にいいところはほとんどありませんでした。しかも女性受けのいい会社ということもなく、仕事に忙殺される日々は、私から出会いのチャンスを奪っていったのですね。

忙しくて残業代も出るおかげで、預金額は結構余裕があります。しかし、使わないお金なんていうのはあまり価値を感じられず、かといって使い道もないから、「ああ、なにか人生の楽しみはないものか…」と考えていたんです。

そんな私がハマっているのが、『年の差がある神待ち女性を家に連れ込むこと』でした。とくに趣味もなかった私ですが、性欲はもちろんありますし、街中で若い女性を見かける度に「こういう若い子を好き勝手にしたいよなぁ…」という欲望を抱いていたのです。

もちろんそれを実行すれば人生も終わるため、当たり前ですが我慢はしています。しかし、そういう欲望を完全に諦めることもできなかったので、私は「若い女性と安全にセックスする方法はないかな」と探し、神待ち掲示板へと行き着きました。

神待ち掲示板にて男を待っている女性は、『家に泊めてあげたらセックスさせてくれる』とほぼ決まっています。普段は若い女性との接点すらない私ですが、こういう掲示板を使うことでいとも簡単に会えるわけですから、すごい時代になりました。

本当に会えるのか?という疑問を最初こそ持っていましたが、今では安定して20代前半の女性を連れ込めていますので、この掲示板の有用性は身をもって体感しています。少し前もそういう若い女性を家に連れ込み、自分のため込んでいる欲望をぶつけることができました。

相手は家に泊まりに来る立場なので、こちらはとくに気を遣うことはない…と言いたいところですが、不潔な人間だと逃げられる可能性があるため、40代なりに爽やかに見えるように気をつけていますよ。

そのおかげ…かどうかははっきりとしませんが、これまで逃げられたり嫌な顔をされたりすることもなく、家に連れ込めばちゃんとセックスをさせてくれます。普段は街で眺めることしかできない相手が、自分とセックスをしている…この事実は、私の人生に活力を与えてくれるのです。

年の差がある女性と遊びたい人は、参考にしてください。
posted by HHH at 11:57| Comment(0) | 神待ち掲示板 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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